【北アルプス】前穂高岳・奥穂高岳・北穂高岳 縦走(その3)~夕焼けの奥穂高岳~

北アルプス遠征登山、前穂高~奥穂高~北穂高縦走2日目後半です。

1日目は新宿から松本へ移動し、2日目前半は上高地から重太郎新道を使って前穂高岳まで進みました。

前穂高岳から奥穂高岳へ!

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前穂高岳山頂でド迫力の奥穂を楽しみ、紀美子平まで帰って来ました。荷物を回収して奥穂高へ通じる道を進みます!

前穂高岳から奥穂高岳へ通じる稜線「吊尾根」

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今日は風が強いためか雲の動きも非常に流動的。さっきまでガスってましたがすぐに青空がお出迎え(╹◡╹)

ここから吊尾根という細い稜線を歩いて奥穂高岳を目指します。

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前穂から見るとガクッと標高が下がる吊尾根は、北穂高~槍ヶ岳の大キレットと並び山のグレーディングで上級者Ⅱ(最難関)とされている危険な箇所。

両側がスパッと切れ落ちていて、滑落しようものなら奈落の底へ一直線!慎重に慎重に進みます。

信州 山のグレーディング

(山のグレーディングですが、西穂高~奥穂高は難関過ぎて一般登山道として分類されてません笑)

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上高地から一気に3000mまで上がり、前穂高へのピストンも済ませ、疲れも溜まってくる時間帯。

時間が押し気味なのでやや焦りながらも、気を付けながら先を急ぎます。

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最低コル(一番低いところ)から奥穂の山頂までは約300mのアップ。疲れた足に堪えるぜ。

・・・

ここを上り切れば奥穂高岳の山頂は目の前!

危険な道とされる吊尾根ですが、実際に歩いてみての感想は「慎重に歩けばそこまで問題はないかな?」という感じ。滑落したら終了ですが、それは北アルプスの岩稜ならどこもそうですからね。

むしろ!翌日歩くことになる、涸沢岳~北穂高岳の縦走路の方が100倍怖いです(・×・)

・・・

さて、奥穂からの眺めを楽しみに、険しい岩稜を登り詰め。

奥穂高岳、登頂ー!

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奥穂高岳、登頂しましたー!(・ω<) 

奥穂高岳の標高3190m日本で3番目に高い山北アルプスでは最高峰です!

ついに来たぜ奥穂高岳。

奥穂の山頂には穂高神社の祠があります。

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これは奥穂高岳から西穂高岳に縦走する登山道。”馬の背”、”ジャンダルム”など難所を越えていく細い岩稜・・・

見るからに怖い(笑)

来年テントを運ばず、山小屋泊前提の軽荷で挑みます( ・ㅂ・)و ̑̑

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今日は本当に天気がいい。

山の神様ありがとう(´▽`)

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槍ヶ岳方面も圧巻の景色!

奥穂高岳の山頂も360度の大展望

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こうやって見ると、やはり槍ヶ岳は北アルプスの中でもピカイチ目立ちますね。

どこから見てもわかるその山容・・・北アルプスに来たからには登らないわけにはいかないぜ☆

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奥穂高岳の山頂から槍ヶ岳、常念岳まで含めたパノラマ写真。

奥穂高は北アルプスで一番高い山ですからね、当然北アルプス全体を見渡すことができますよ☆

天気が良くて空気が澄み渡っていて人は少ないし、言うことなしです(・ω<) 

奥穂高岳から穂高岳山荘へ

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奥穂高岳の山頂で自撮りとかしたかったんですが・・・風が強くて超寒い٩(◦`□´◦)۶ 

時間も16時と押しているので、山頂からの景色を満喫した後は穂高岳山荘へ向かいます。

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少し歩けば穂高岳山荘が見えてきました!これまたとんでもない所に建ってますねぇ。

奥穂高岳と涸沢岳の間のコルに建つこの山荘は標高2996m!!

北アルプスの山小屋はとんでもない所に建っていることが多く(北穂高小屋とか)、しかも人力で資材を運搬して建てられたというのだから驚きです。

・・・

奥穂から穂高岳山荘はすごい角度で一気に降下し、ハシゴや鎖もある侮れない場所。

圧倒的な寒さもあって吊尾根より怖かったような(笑)

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16時半を過ぎると空がうっすら黄色に色づいてきます。

この時期(10月前半の北アルプス)は大分日が短くなっているので、16時までに山小屋へ着くように移動計画を立てるといいと思います(╹◡╹)

・・・私は写真の撮りすぎで若干遅れ気味(汗)

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穂高岳山荘の全容が見えてきました。

既に何張かテントが張られていますね。

・・・私ですか?

もちろんテント泊です!穂高岳山荘でテント張るために重たいザック背負ってますからね( ・ㅂ・)و ̑̑

穂高岳山荘に着いたら速攻でテントを設営

穂高岳山荘に着いた頃には太陽が落ちてきてる!大急ぎでテントを設営し、夕陽撮影の準備に入ります。

穂高岳山荘からも夕日はきれいに見えますが、せっかくなら夕日に照らされる奥穂高岳を見たいので、反対側の涸沢岳の中腹へ急ぐ!

涸沢岳から望む、奥穂高岳のアーベントロート

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見てくださいこの夕日!!!

きれいやわー、絶景やわー(*´ω`*)

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ふおーーー!!!

やっばぃ。マジやっばぃ。

息を飲む美しさ・・・シャッター切る間、本当に息するの忘れてハアハアです(笑)

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3000m越えの世界から見た夕日と雲海は、見る人の時を止めてしまう程、感動的。

ようこそ、信じられない世界へ

と言う、穂高岳山荘のキャッチフレーズはまさにその通りでした。

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涸沢岳中腹からみた景色。

奥穂高岳に夕日が当たって・・・ふおーーー!!!

これが叫ばずにいられるか(๑˃̵ᴗ˂̵)و!

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穂高岳山荘を岩の前景でうまいこと隠しての撮影。

ちょーっとお邪魔な場所にあると言えばあるのよね(笑)

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太陽が水平線に消える瞬間、燃えるようなオレンジに輝く。

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この夕日が奥穂高岳の西面を照らして、奥穂の斜面をオレンジ色に照らし出す。

朝日が山々を照らすことをモルゲンロートと言いますが、夕日が山を照らして赤くなることをアーベントロートと言います。

夕日を受けて美しく輝く奥穂高岳。奥の空は青色と黄色とオレンジ色のグラデーション。

・・・強風吹き荒れて凍える寒さではありますが、そんなの情熱で何とでもなるってもんでっせ(ง `ω´)۶

←ちゃんとした防寒・防風対策は必須です。

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17:30になると太陽は水平線に吸い込まれ、夜の帳が下がります。

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奥穂の夕日を堪能した後はマイテントへ逃げ込むように潜り込みます。

さ、さっむー!!!(・×・)

何しろここは標高2996mの稜線。10月になると、稜線の朝晩は氷点下です。こんなに高いところにテントを張れる場所は日本でも限られます。

北アルプスでの穂高岳山荘や槍ヶ岳山荘、南アルプスの北岳肩の小屋など・・・

しかし、寒いー!!!

急いで火を点けてテント内を温め、コーヒーで一服。

夜ご飯はフリーズドライの牛とじ丼でササッと済ませます。今回は荷物をできるだけ減らすために食は軽量コンパクトを重視しました。

ちなみに寝るときの格好ですが・・・

上:冬インナー+Tシャツ+フリース+ソフトシェル+ダウン

下:夏用スパッツ+冬用スパッツ+ズボン+レインウェア+厚手の靴下2枚

テント泊するにはそれなりの覚悟が必要でございます( ・ㅂ・)و ̑̑

今日はぐっすり寝て、明日の北穂高岳縦走へ備えます!

次回へ続く。

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comment for this post

  1. ユーゴー

    いつもながら圧巻の自然の造形美ですね。いやあ、しかし、滑落も氷点下の寒さもなんのその、清宮さんの超人的なバイタリティーにも舌を巻きます。山に魅せられたわけですね。でも、山は降雪期が近づいています。間髪を入れない山行もそーいうわけがあるんでしょうね。私は今、四国を走っています。四国にはアルプスには適わないけど剣山、石鎚山といった名山があります。しかも、四国の山は高い所まで自転車で登っていける山がわりとあるみたいです。今日も酷道439の京柱峠に自転車で行きましたが、反対方向へ進めば千四百数十メートルまで酷道が続き、剣山へはもう一息の場所まで行けるそーです。四国走破の際は、是非とも山男とサイクル野郎とカメラ小僧の一石参丁を狙ってくださいね。

    Reply
    • 清宮 健太 Post author

      こんにちは!
      自然の造形美に敵う者はないと思ってます。それほどに美しい。私は自然の中でも山に圧倒的に惹かれています。
      氷点下の寒さは想像を絶します。・・・いい経験だとは思うんですけど、辛いですー(笑)
      四国の剱山、石鎚山は100%登ります。特に石鎚山は楽しみにしている山の一つですねー(๑╹ڡ╹๑)p♪
      なるほど!四国では自転車と山ヤの融合を楽しめそうですね☆

      Reply
  2. 通りすがり

    初めまして、頂上の写真が本当に素晴らしいですね。
    使用しているレンズは以前の記事でご紹介されていた「AF-S NIKKOR 24-70mm」でしょうか?
    突然の質問で恐れ入りますが、差し支えなければ教えていただけると幸いです。

    Reply
    • 清宮 健太 Post author

      はじめまして!山にいて返信が遅くなってしまいました。申し訳ございません(汗)
      今回の山行は全て仰る通りのAF-S NIKKOR 24-70mmを基本としています。
      ただ、たまにTokina 17-35mmとSamyang 12mmも使用しています。
      魚眼レンズはすぐにわかると思いますが、標準と広角レンズの違いは画面上からだと難しいかもですね。
      もし詳しく知りたい場合は、具体的にどの写真かおっしゃっていただければ、お教えいたします(๑╹ڡ╹๑)p♪

      Reply
  3. 笑市

    今日は、奥穂天気に恵まれて、なによりでしたね、北アルプスの絶景!
    自宅にて楽しめるとは有り難いことです。

    早期の自転車ツーリング復帰を、こころ待ちしてます。

    Reply
    • 清宮 健太 Post author

      こんにちはー!
      山にいたので返信が遅くなってしまい申し訳ありません(汗)
      北アルプスはここのところ晴天が続いていて嬉しい限りです☆
      そういっていただけると励みになります!ぜひアームチェア登山をお楽しみください。
      自転車旅は11月上旬には再開予定です。後少しだけお待ちくださいね(๑╹ڡ╹๑)p♪

      Reply

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